• ホーム
  • ロータリークラブ

    • ロータリークラブとは
    • 広島西南RCについて
    • 四つのテスト
    • 職業奉仕
    • 超我の奉仕
    • ロータリーの目的
    • 広島西南ロータリーの歴史
  • メッセージ

    • 広島西南RC 会長運営方針
    • RI会長メッセージ
    • ガバナーメッセージ
    • 2024-25年度会長運営方針
    • 2023-24年度会長運営方針
    • 2022-23年度会長運営方針
    • 2021-22年度会長運営方針
  • 最新情報
  • 会報
  • リンク
  • 行事・例会予定
  • 活動報告

  • 会員一覧
  • 同好会

  • ログイン

広島西南RC事務局

082-221-4894

最新情報

2025年5月の記事

【同好会活動報告 真凜倶楽部 5月】

日時:2025年5月18日 日曜日

<吉島ポートパーク>

出港 午前7時00分

帰港 午後16時00分

釣り場:手島、伊勢小島

参加人数 : 5名 (穴井会員、小川会員、佐古会員、前田元会員、ゲスト1名、岡本泰明)

遊漁船:SETOUCHI VIII

 

天候は曇り時々晴れ。

涼しい風と、程よい日差しの中、ゆっくり釣りを楽しむことができました。

今回も五目釣りで、ウマズラ、マルハゲ、タイ、ホゴメバル、キス,トラハゼ、クサフグ、ギザミ等色々な魚が釣れ、初参加の穴井会員もかなり大きなウマズラを釣り上げるなどの快挙でした。

 

また、真凛クラブではゲスト参加も随時募集しています。

釣り経験が無い方もこれから暑い季節はクーラーの効いた船室で冷えた生ビールでも飲みながら、カラオケをしたり、釣ったばかりの魚の刺身やBBQを是非愉しんで下さい。

 

文:真凛クラブ 岡本泰明

広島西南RC

Written by

広島西南RC

ひろしま日本語教室との防災体験

当クラブは、過年度から、広島県に居住する外国人に日本語を教えるボランティア団体である「ひろしま日本語教室」への支援事業を行っています。昨年度は防災教室を開催しましたが、今年度は実際に防災の際に取るべき行動を学んでもらうため、5月10日、広島市総合防災センターにて防災体験を実施しました。煙が充満する中の避難訓練、地震体験、消火器使用体験を行いました。外国人の生徒の方も非常に有益であったと感想を述べていたので、日本での生活の初歩として「命を守る」ことを学んでいただけたのではないかと思います

広島西南RC

Written by

広島西南RC

地区研修・協議会(2025-26年度)に参加しました。

2025年4月27日 広島国際会議場にて地区研修・協議会が開催されました。広島西南ロータリークラブからは、宮﨑次年度会長、岡本倫明次年度クラブ管理運営理事、桑田次年度公共イメージ理事、漆原次年度増強委員長、新井職業奉仕次年度委員長、鍵岡社会奉仕次年度委員長、岩田次年度国際奉仕委員長、穴井次年度青少年奉仕委員長、山國次年度財団理事、杉本次年度ロータリー財団委員長、幹事の11名が参加。13時からの合同本会議の後は、分科会に分かれての勉強会でした。会長・幹事部門は、「危機管理と会員増強」について、同クラブの杉川聡会員が次年度地区ラーニングファシリテーターとして、発表がありました。

日本で想定される危機の対象は、「自然災害」「パンデミック」「ハラスメント」「個人情保護」「その他(ロータリアンとしてのモラルの逸脱)」などがあるそうです。2710地区ではこれまで大きな事例はないですが、実際に他地区のクラブでは、いろんなハラスメントの事例があるとのことで、広島西南ロータリークラブとしても、危機管理委員会の設置に伴い、適切な対処法などを学び、クラブ内に共有していくように必要があると感じました。

短い時間ではありましたが、学びの多い有意義な研修会でした。会議終了後は、ホテルグランヴィア広島へバスで移動し、ご一緒のテーブルだった他クラブの皆さんと親睦を深めることができた1日でした。(次年度幹事:田中)

広島西南RC

Written by

広島西南RC

© 広島西南ロータリークラブ