広島西南ロータリークラブ 第1824回例会
日時:2026年10月27日(火曜日) 12時30分~13時30分
席:くじ引き席
食事:100万$ステーキ丼
プログラム:卓話「広島市へのインバウンド観光客の現状」
卓話者:公益財団法人広島観光コンベンションビューロー 魅力創造部 誘客・受入担当部⾧ 蒲池清士 様



◎卓話講師の蒲池清士様
第1824回例会では、公益財団法人広島観光コンベンションビューロー 誘客・受入担当部長の蒲池 清士様をお迎えし、「広島市へのインバウンド観光客の現状」と題して卓話をいただきました。
広島は、世界遺産である原爆ドームや厳島神社をはじめ、歴史や文化、豊かな食など、多彩な観光資源を有する都市です。
今回の卓話では、広島観光コンベンションビューローの役割や活動についてご紹介いただくとともに、広島市を訪れる外国人観光客をテーマに、観光振興や受入環境の充実について考える貴重な機会となりました。
インバウンド観光は、地域経済の活性化だけでなく、広島の魅力を世界へ発信し、国際交流や相互理解を深めるうえでも重要な役割を担っています。
私たちが暮らす広島の魅力を改めて見つめ直し、地域のさらなる発展について考える、大変有意義な時間となりました。
蒲池様、このたびは貴重なお話をいただき、誠にありがとうございました。